BTOパソコンの選び方|メーカーの特徴と用途別PC・カスタマイズポイント

BTOパソコンは、CPUやGPU、メモリ、SSDなどの構成を選んで購入できるパソコンの総称です。用途に合わせて必要な性能を確保しやすく、使わない機能や過剰なスペックを避けることで、予算を有効に活用できる特徴があります。オーダーメイドスーツや注文住宅のような感じですね。

写真編集や動画編集、3DCG制作などに使うクリエイティブPCを購入するなら、要求性能が類似しているゲーミングPCをベースに、BTOでカスタムする方法もおすすめです。高性能なCPUやGPUを搭載したモデルが豊富で、強化したいパーツに予算を集中できます。

BTOパソコンは大手メーカーが販売する一般向けPCと比べて、プリインストールアプリが比較的少ない傾向があります。購入後の環境をシンプルに整えやすいこともメリットです。

このブログ記事では、BTOパソコンの選び方や主要メーカーの特徴、用途に合わせたカスタマイズのポイントを解説します。初めてクリエイターPCを購入する方や、量販店のPCを購入して性能に不満を感じた方は、ぜひ参考にしてください。

  1. BTOパソコンと量販店の量産型PCとの違いとメリット
    1. BTOパソコンのメリット
  2. BTOパソコンの種類|用途に合わせてパーツを選ぶ仕様選択型
    1. ゲーミングPC|高性能なCPU・GPUを重視
    2. 動画編集向けPC|動画制作などを想定
    3. 3DCG向けPC|モデリングやレンダリングに対応
    4. 事務用PC|文書作成やWeb閲覧などに適した構成
  3. BTOパソコンはゲーミングPCをベースにカスタマイズするのがおすすめ
    1. ゲーミングPCをベースにするメリット
    2. ゲーミングPCをカスタマイズするときの注意点
    3. BTOパソコンのカスタマイズは用途に合わせて選ぶ
  4. BTOパソコンメーカーの特徴|主要4社を比較
    1. ドスパラ|幅広い製品ラインアップから選びやすい
    2. パソコン工房|全国の店舗網も活用できる
    3. マウスコンピューター|用途別のブランドから選べる
    4. ツクモ|PCパーツの構成にこだわりたい人向け
    5. BTOパソコンの主要メーカーを比較
    6. BTOパソコンの購入先は何を重視するかで選ぶ
  5. BTOパソコンの保証・延長保証で確認したいポイント
    1. 標準保証の期間と対象範囲を確認する
    2. 延長保証は使用期間と購入価格で判断する
    3. 保証内容はメーカーごとに比較する
  6. BTOパソコンを購入する流れ|4つのステップ
    1. 1. 用途と予算を決める
    2. 2. BTOメーカーとベースモデルを選ぶ
    3. 3. 必要なパーツをカスタマイズする
    4. 4. 価格・保証・納期を確認して注文する
  7. まとめ

BTOパソコンと量販店の量産型PCとの違いとメリット

BTOは「Build To Order」の略で、注文に応じてパソコンを組み立てる販売方式です。購入時にCPUやGPU、メモリ、SSDなどの構成を選べるため、用途や予算に合わせたPCを購入できます。

家電量販店で販売されている大手メーカー製PCは、あらかじめ決められた構成の製品が中心です。一方、BTOパソコンはベースモデルを選び、必要に応じてパーツを変更できる点が特徴です。

BTOパソコンのメリット

BTOパソコンには、主に次のようなメリットがあります。

使用するソフトや用途に合わせてパーツを選べる
CPUやGPU、メモリ、SSDなどを用途に合わせて選択できます。写真編集や動画編集など、処理性能が必要な作業では、必要なパーツを重視した構成にできます。

必要なパーツに予算を集中できる
使用するソフトや作業内容に合わせてパーツを選べるため、必要性の低い機能や過剰なスペックに予算をかけずに済みます。限られた予算でも、優先したいパーツに費用を配分しやすくなります。

プリインストールアプリが比較的少ない
BTOパソコンは、大手メーカー製の一般向けPCと比べて、メーカー独自のアプリなどが少ない傾向があります。購入後に使わないアプリを整理する手間を抑えられます。

幅広い用途に対応できる
BTOは、ゲーミングPCやクリエイター向けPC、一般向けPCなど、用途に応じた製品が用意されています。高性能なゲーミングPCは、ゲームだけでなく写真編集や動画編集、画像生成AIなどにも活用できます。

BTOパソコンの種類|用途に合わせてパーツを選ぶ仕様選択型

BTOメーカーでは、用途に合わせたさまざまなカテゴリーのパソコンを販売しています。代表的なのは、ゲーミングPC、クリエイターPC、3DCG向けPC、事務用PCです。

パソコン選びは、製品カテゴリーで選ぶ必要はありません。重要なのは、搭載されているパーツがソフトや用途に合っていることが重要だからです。

ゲーミングPC|高性能なCPU・GPUを重視

ゲーミングPCは、ゲームを快適にプレイするために、CPUやGPUなどの性能を重視したパソコンジャンルです。

高性能なグラフィックボードを搭載したモデルが多く、ゲームだけでなく、動画編集や画像生成AI、3D制作などでもポテンシャルを発揮します。

ゲーミングPCらしさは、ケースの形状やカラー、RGBライティングなど、デザインにこだわったモデルが特徴です。CPUはシングルスレッド性能が優先され、GPUは、ミドルクラス重視の印象です。その反面、マザーボードやSSDでコストを抑える傾向です。

動画編集向けPC|動画制作などを想定

動画編集向けPCは、おもに動画編集向けの用途を想定したパソコンです。

使用する動画編集ソフトや動画書き出しに合わせて、CPU・GPU・メモリなどの構成が調整されています。高動画のエンコードやデコード、複雑なエフェクト処理などでは、十分な処理性能が必要です。

CPUはマルチスレッドが優先され、GPUは、ゲームPCより性能が抑えられた印象です。マザーボードやSSDに高品位パーツを採用し、価格が高価になりがちです。

3DCG向けPC|モデリングやレンダリングに対応

3DCG向けPCは、3Dモデリングやレンダリングなど、立体的なグラフィックスを扱う作業を想定したパソコンです。

制作内容や使用するソフトによって必要な性能は異なりますが、GPUやメモリの容量が重要になる場合があります。業務用途を想定した製品では、パーツの品質や安定性を重視した構成が採用されることもあり、価格が高くなりやすい傾向があります。

CPUはマルチスレッドが優先され、GPUは最高性能を重視する印象です。マザーボードやSSDに高品位パーツを採用し、価格は最高レベルで高額です。

事務用PC|文書作成やWeb閲覧などに適した構成

事務用PCは、文書作成や表計算、Web閲覧など、一般的な事務作業に適したパソコンです。

高性能なグラフィックボードを必要としない用途も多く、必要なCPU・メモリ・SSDを見極めることで購入費用を抑えられます。CPUにGPUを内蔵するタイプを選び、コストを抑えている印象です。

そのため、グラフィック性能は低く、動画編集や3DCG制作、画像生成AIなど、処理性能を必要とする用途には不向きな構成になります。

BTOパソコンはゲーミングPCをベースにカスタマイズするのがおすすめ

クリエイティブ用途のPCを購入するなら、クリエイター向けの専用モデルだけでなく、ゲーミングPCをベースにカスタマイズする方法を推奨します。

BTOメーカーでは、3DCG向けや動画編集向けなど、用途に特化したPCも販売されていますが、価格が高価な傾向です。ゲーミングPCをベースにCPUやGPUを厳選することで、比較的ローコストで写真編集や動画編集に特化したPCに仕上げられます。

ゲーミングPCをベースにするメリット

CPUやGPUの選択肢が豊富
ゲーミングPCは、ゲームの映像を滑らかに表示するため、CPUやGPUの性能を重視したモデルが充実しています。幅広い価格帯から選べるため、予算や用途に合った構成を見つけやすいのが特徴です。

必要なパーツに予算を集中できる
クリエイター向けPCには、用途に応じて高品位なパーツや安定性を重視した構成を採用したモデルがあります。一方、ゲーミングPCは幅広い価格帯から選べるため、必要な性能を満たすモデルを比較しやすい場合があります。

クリエイティブ用途にも十分な性能を確保できる
ゲーミングPCはゲーム専用ではありません。構成パーツが使用するソフトの要件が合えば、次のような用途にも十分すぎるポテンシャルを期待できます。

  • 写真編集:PhotoshopやLightroom Classicでの写真現像・画像編集
  • 動画編集:動画のカット編集、カラー調整、エフェクト処理
  • 画像生成AI:対応する画像生成AIによる画像制作

専用カテゴリーのPCに選択肢を絞らず、ゲーミングPCに必要な性能を満たす方法を推奨します。

ゲーミングPCをカスタマイズするときの注意点

BTOパソコンでは、価格を抑えたモデルに比較的シンプルなマザーボードを採用することがあります。マザーボードのグレードによって、USBの規格(速度)や端子数、拡張性などに差が出る可能性があります。

USB4が必要な場合は、高価になりがちです。USB3.2 Gen2程度で妥協できれば、コストを抑えることができます。また、外部ドライブのUSB3.2 Gen1運用で速度が気になる場合も、M.2SSDをマザーボードに増設することで、Dドライブを高速運用できます。

BTOパソコンのカスタマイズは用途に合わせて選ぶ

ゲーミングPCをベースにする場合も、すべてのパーツを高性能なものに変更する必要はありません。使用するソフトや作業内容に合わせて、必要なパーツを選びましょう。

  • CPU: 使用するソフトや処理内容に合わせて選ぶ
  • GPU: ソフトの対応状況や必要なグラフィック性能を確認する
  • メモリ: 作業内容や同時に使用するソフトを考慮する
  • SSD: ソフトやデータの保存容量、将来の増設も考えて選ぶ

具体的なスペックや構成例については、各ソフトの専門記事で詳しく解説しています。

  • Photoshop向けPCの選び方
  • Lightroom Classic向けPCの選び方
  • 動画編集向けPCの選び方

使用するソフトが決まっている方は、本ブログ内の専門記事で推奨スペックを紹介していますのし、用途に合ったベースモデルとカスタマイズ内容を検討してみてください。

BTOパソコンメーカーの特徴|主要4社を比較

BTOパソコンの購入先には、独自ブランドを展開するメーカー系と、PCパーツの販売にも強いショップ系があります。

製品ラインアップやカスタマイズ、店舗での相談体制などはメーカーごとに異なります。代表的な4社の特徴を比較し、自分に合った購入先を選びましょう。

ドスパラ|幅広い製品ラインアップから選びやすい

ドスパラは、ゲーミングPCからクリエイター向けPCまで幅広く扱うBTOメーカーです。用途別のブランドが用意されており、目的に合ったモデルを探しやすいのが特徴です。

主な製品ブランド

  • GALLERIA:ゲーミングPC
  • raytrek:クリエイター向けPC
  • THIRDWAVE:一般向けPC

製品ラインアップ: ゲーミングPCからクリエイター向け、一般向けまで幅広く展開しています。

店舗・サポート: 店舗での相談や購入後のサポートを重視する人にも向いています。

パソコン工房|全国の店舗網も活用できる

パソコン工房は、ゲーミングPCやクリエイター向けPCなどを幅広く取り扱うBTOメーカーです。オンラインでの購入だけでなく、店舗での相談やサポートも活用できます。

主な製品ブランド

  • LEVEL∞:ゲーミングPC
  • SENSE∞:クリエイター向けPC
  • STYLE∞:一般向けPC

製品ラインアップ: ゲーミングPCやクリエイター向けPC、一般向けPCなど、用途別に製品を展開しています。

店舗・サポート: 店舗での相談や購入後のサポートを重視する人にも向いています。

マウスコンピューター|用途別のブランドから選べる

マウスコンピューターは、用途に応じたブランドを展開するPCメーカーです。ゲーミングPCやクリエイター向けPC、一般向けPCなどから、目的に合った製品を探せます。

主な製品ブランド

  • G TUNE:ゲーミングPC
  • NEXTGEAR:ゲーミングPC
  • DAIV:クリエイター向けPC
  • mouse:一般向けPC

製品ラインアップ: 用途別のブランドが用意されており、目的に合ったシリーズから候補を絞り込めます。

ツクモ|PCパーツの構成にこだわりたい人向け

ツクモは、PCパーツの販売にも強いパソコン専門店です。BTOパソコンではゲーミングPCブランドのG-GEARを展開しており、パーツ構成を確認しながら選びたい人に向いています。

主な製品ブランド

  • G-GEAR:ゲーミングPC

PCパーツへのこだわり: ツクモのBTOパソコンには、市販されているPCパーツと同じ製品を採用しているモデルも多くあります。マザーボードなどの型番や仕様を確認できる構成なら、購入前にパーツの情報を調べやすいのがメリットです。

ただし、すべてのモデルで市販パーツが使われているとは限りません。専用部品を採用する場合もあるため、購入候補の製品ページで構成を確認しましょう。

使用実績: 私自身と知人が購入したツクモのBTOパソコンは、いずれも10年近く使用できています。もちろん、個々の製品や使用環境によって耐久性は異なり、すべての製品が長期間故障しないわけではありません。それでも、長く使えるPCを選びたい人にとって、実際の使用経験は購入先を検討するうえでの判断材料になります。

BTOパソコンの主要メーカーを比較

各社の製品ラインアップや購入時の特徴を比較しました。スペックや価格、カスタマイズできる内容はモデルによって異なるため、メーカーの特徴を把握したうえで候補となる製品の構成を確認しましょう。

比較項目 ドスパラ パソコン工房 マウスコンピューター ツクモ
主な製品ブランド GALLERIA
raytrek
THIRDWAVE
LEVEL∞
SENSE∞
STYLE∞
G TUNE
NEXTGEAR
DAIV
mouse
G-GEAR
製品ラインアップ ゲーミングから一般向けまで幅広い ゲーミングから一般向けまで幅広い 用途別ブランドを展開 ゲーミングPCを中心に展開
カスタマイズ 用途に合わせて構成を選ぶ 用途に合わせて構成を選ぶ 用途別モデルから構成を選ぶ パーツ構成を確認しながら選ぶ
店舗・相談体制 オンライン販売と店舗 オンライン販売と店舗 オンライン販売を中心に展開 オンライン販売と店舗
特徴 幅広いモデルから選びやすい 店舗での相談も活用できる 用途別ブランドから選べる PCパーツの構成にこだわりやすい

BTOパソコンの購入先は何を重視するかで選ぶ

メーカーごとに特徴が異なるため、購入先は自分が重視するポイントに合わせて選びましょう。

  • 幅広い製品ラインアップから選びたい:ドスパラ
  • 店舗で相談したい:パソコン工房
  • 用途別のブランドから選びたい:マウスコンピューター
  • PCパーツの型番や構成にこだわりたい:ツクモ

パーツ構成を確認しながら納得して購入したい人は、ツクモのG-GEARも候補に入れてみてください。製品ごとの仕様を比較し、自分の用途に合ったモデルを選ぶことできます。

BTOパソコンの保証・延長保証で確認したいポイント

BTOパソコンは、購入後に長期間使用することを想定して選ぶ人も多いでしょう。購入時には本体価格やスペックだけでなく、保証期間やサポート内容も確認しておく必要があります。

標準保証の期間と対象範囲を確認する

まず確認したいのが、標準保証の期間と対象範囲です。保証期間はメーカーや製品によって異なります。また、保証対象となる故障の範囲や、修理時の送料・手数料なども確認しておきましょう。

購入前に、次の項目をチェックしておくと安心です。

  • 標準保証の期間
  • 保証対象となる故障や部品
  • 修理時の送料や手数料
  • 保証期間中の問い合わせ方法
  • 修理の受付方法や対応窓口

延長保証は使用期間と購入価格で判断する

BTOメーカーでは、標準保証に加えて延長保証を選択できる場合があります。

延長保証を付ければ、標準保証終了後も一定期間の保証を受けられるため、長期間使用する予定がある場合には検討する価値があります。

延長保証には追加費用がかかります。保証期間だけでなく、保証料や修理時の自己負担、保証対象外となる条件も確認しましょう。

保証内容はメーカーごとに比較する

保証期間や延長保証の条件は、メーカーや購入するモデル、加入するサービスによって異なります。

同じ保証期間でも、対象となる故障や修理条件が異なる場合があります。購入時には各メーカーの公式サイトで最新の保証内容を確認し、価格だけでなくサポート体制も含めて比較しましょう。

BTOパソコンを購入する流れ|4つのステップ

BTOパソコンは、用途と予算を決めてからベースモデルやパーツ構成を選ぶとスムーズに購入できます。次の4ステップで、必要な性能を確保しながら予算に合ったPCを選びましょう。

1. 用途と予算を決める

まず、PCで何をしたいのかを明確にします。

ゲーム、写真編集、動画編集、3DCG制作、事務作業など、主な用途によって必要な性能は異なります。購入予算もあらかじめ決めておきます。

複数の用途で使用する場合は、最も負荷の高い作業を基準に考えると、必要な性能を判断しやすくなります。

2. BTOメーカーとベースモデルを選ぶ

用途と予算をもとに、BTOメーカーとベースモデルを選びます。

クリエイティブ用途でも、ゲーミングPCをベースにすることで、必要な性能を備えた構成を検討できます。メーカーごとの製品ラインアップやカスタマイズ項目を比較し、候補を絞り込みましょう。

3. 必要なパーツをカスタマイズする

ベースモデルを決めたら、CPU・GPU・メモリ・SSDなどを用途に合わせて調整します。

標準構成で十分なパーツもあれば、作業内容によってアップグレードしたいパーツもあります。すべてを高性能なものに変更するのではなく、優先順位を決めて予算を配分しましょう。

4. 価格・保証・納期を確認して注文する

カスタマイズ後の総額を確認し、予算内に収まっているかチェックします。

あわせて、保証期間やサポート内容、納期、送料なども確認しましょう。延長保証を付ける場合は、保証料を含めた総額で比較します。

条件に納得できたら注文します。

まとめ

BTOパソコンは、CPUやGPU、メモリ、SSDなどを用途に合わせて選べるため、自分に必要な性能を確保しやすいのがメリットです。量販店の一般向けPCでは選びにくい構成も検討でき、必要なパーツに予算を集中できます。

クリエイティブ用途のPCを購入する場合も、クリエイター向けの専用モデルだけにこだわる必要はありません。高性能なCPUやGPUを搭載したゲーミングPCをベースにカスタマイズすれば、写真編集や動画編集、3D制作などに対応できる構成を選べます。

ただし、価格やCPU・GPUの性能だけで決めず、マザーボードの拡張性やUSB規格、保証内容なども確認しておきましょう。

BTOメーカーはそれぞれ特徴が異なります。幅広い製品から選びたい人、店舗で相談したい人、パーツ構成にこだわりたい人など、自分が重視するポイントに合わせて購入先を比較してください。

パーツの仕様を確認しながら選びたい方は、ツクモのG-GEARも候補になります。自分の用途と予算に合ったBTOパソコンを選び、長く快適に使える一台を見つけましょう。